3 :名無しさん@お腹いっぱい。 [↓] :2013/05/29(水) 14:57:39.67 ID:ZqnHoq7P0 (1/9) [PC]
日本代表での2人を比較

内田が攻め上がったことで起こりうる得点機会 →数字が示してきた通り期待は薄い
内田の攻め上がりをつかれ相手に攻められて起こりうる失点機会 →A

長友が攻め上がったことで起こりうる得点機会 →数字が示してきた通り期待は大きい
長友の攻め上がりをつかれ相手に攻められて起こりうる失点機会 →A 

Aの期待値は攻め上がってる本人の力の及ばない部分なので同じものとする

これらを総評すると
得点機会を生む長友はリスクを負って攻め上がるに値するプレーヤーだと言えるが
内田は攻め上がることで結果的にチームを窮地に落としてるだけで、見返りがないと言える
だからと言って長友サイドしか攻め上がらないようにすれば、相手は守りやすい
だから仮に今後も内田が代表で使われるなら、ここぞって時にしか攻め上がらずに守備専で戦ってもらった方がまだマシだな
内田の場合は攻め上がったら必ず使ってもらうことが重要で、ボールを受けたらコーナーにでもしてくれりゃいい
日本の攻撃は長友サイドだけではないですよ、という相手へのけん制になればそれで十分
長友が4上がれば内田は1くらいでいい
もちろん内田が試合に出ないに越したことはない