96 名前:名無しさん@恐縮です [sage] :2013/05/22(水) 14:37:49.50 ID:y+KrSP0n0
本田スレにあったコピペワロタ
621 名前:名無しに人種はない@実況はサッカーch:2013/05/22(水) 01:40:34.44 ID:XtErKyMw0
◆第1段階「否認」
CSKA残留であることを告知されたり、エアオファーをアンチに煽られたときに、まず現れるのがこの「否認」です。
「移籍しそうだからアンチが焦ってるなw」
「CLやW杯で活躍したんだからオファーが無いなんてありえないでしょw」
という具合に、否認をすることで自分を防衛しようとします。

◆第2段階「怒り」
「否認」が維持できなくなると、次第にオファーがないことを認めざるを得なくなります。
すると、「怒り」が現れます。
「CSKAは監獄!」
「なんでCSKAなんかに移籍したんだ!」
というように、あらゆることに対して「怒り」が向けられます。

◆第3段階「取引」
十分な「怒り」を体験した後は、もはや避けられない今の現実を少しでも先延ばしにできないものかと、交渉する段階に入っていきます。これが「取引」です。
「ザックのコネで何とかならないだろうか」
「もうビッグクラブとは言わないから、せめて三大リーグに移籍して欲しい」
このような「取引」は、主に個人が信じる「神」と行われます。

◆第4段階「抑うつ」
ビッグクラブとの「取引」が成立しない、CSKA残留しかないのだ、という心理状態にたどり着くと、「抑うつ」という段階に移行します。
「本当にCSKA以外に需要がないのか・・・」という契約延長への”準備的な抑うつ”と、オファーがないことに関する”反応的な抑うつ”があります。

◆第5段階「受容」
この段階まで来ると、CSKA残留を「受容」できるようになってきます。ゆったりとした平安な気持ちになり、契約延長に向けて気持ちが整ったような状態になります。