サッカーコピペまとめブログ

秀逸なコピペ・短レスを紹介していきます。

2012年11月

109 名前:名無しさん@恐縮です :2012/11/27(火) 13:22:06.69 ID:x9eek5/b0

年間順位
1993 2位
1994 3位
1995 7位
1996 1位
1997 2位
1998 1位
1999 9位
2000 1位
2001 1位
2002 4位
2003 5位
2004 6位
2005 3位
2006 6位
2007 1位
2008 1位
2009 1位
2010 4位
2011 6位
2012 11位

447 U-名無しさん@実況はサッカーch Mail:sage 2012/11/27(火) 16:00:52.07
ID:Xcuzj1Ok0
ツーブロック七三(八二?)分けでスタメン組んでみた

     森島 マルキーニョス

  家長          狩野

     富澤  佐藤勇

 誰か            誰か
     槙野   栗原

       柴崎貴

29 名前:名無しさん@恐縮です [sage] :2012/11/23(金) 21:12:34.78 ID:gPlfHSCg0
大分トリニータ

1999年 勝ち点1差でJ1昇格逃す
2000年 勝ち点1差でJ1昇格逃す(2年連続)
2002年 J1昇格&J2優勝
2003年 J1最終節でギリギリ残留
2004年 2ndステージ2年連続最下位・J1残留
2008年 ナビスコ杯優勝・J1 4位
2009年 J2降格
2010年 経営危機 Jリーグから3億円借金
2011年 J2 12位 
2012年 県民・地元企業・行政からの支援金で借金返済 プレーオフでJ1復帰

波乱万丈やね

96 :U-名無しさん@実況はサッカーch [↓] :2012/11/26(月) 17:01:40.70 ID:oiLvkZhU0 
NHK Jリーグ中継イメージソング
1993-2001 「PRIME TIME」(T-SQUARE)
2001-2004 「attraction」(小澤正澄)
2004-2007 「奇跡」(倖田來未)
2008 「地図にない場所」(岡本玲)
2009-2010前期 「Wait for you」(GIRL NEXT DOOR)
2010後期 「タマシイレボリューション」(Superfly)
2011-2012 「君と羊と青」(RADWIMPS)

スカパー Jリーグ中継イメージソング
2009 「ハートビート」(LONG SHOT PARTY)
2010 「きみはともしび」(サンボマスター)
2011 「COME TOGETHER」(MONOBRIGHT)
2012 「左胸の勇気」(乃木坂46)
 

454 :名無しさん@恐縮です [↓] :2012/11/25(日) 15:06:11.41 ID:Hc98MjPi0
イギリスに住んでる40年以上のガナーズファンの現地人のギャリーと
この前Jリーグ(浦和対鹿島アントラーズ)を観戦したときの話。

試合前に、浦和ファンがいきなり鹿島の選手に大ブーイング。
そして試合終了後、浦和ファンは負けた選手に大ブーイング。
隣で観戦してる彼は舌打ちを何度も繰り返していた。

試合後に試合の感想を尋ねると彼は

「悪いけど試合を語る気はしない。あまりいい気分はしなかった」

明らかに不機嫌で口を開かなくなってしまった。
なんとか機嫌を直してもらい、彼から色々と語ってもらったのが以下の通り。

ギャリー「・・・彼らは何故相手のクラブの選手をブーイングするんだい?」
オレ「対戦相手だからじゃないかな?ファンはブーイングすることで選手をサポートできると思ってるんだよ」
ギャリー「つまり特に相手は悪くないのに、彼らはブーイングしてるのか」
おれ「・・・・・・すまない、確かにおかしなことだね」
ギャリー「彼らは何故負けた選手にブーイングしたんだい?」
おれ「そりゃ負けて不甲斐ないと感じたからじゃないかな?」
ギャリー「負けたからだって??勝敗はスポーツにつきものだ、バルセロナだってレアルマドリーだって負ける」
おれ「・・・そうだね」
ギャリー「つまり、これも特に何かが悪いわけではなく、彼らはブーイングしたんだな」
おれ「・・・・・・・・・」
ギャリー「いいかい?ブーイングというのは相手を攻撃することなんだよ。
    もちろん、フットボールではそういうのが起こりうる場面は存在する。
    醜悪な部分でありながら、その熱狂がフットボールを盛りたてるのも事実だ。
    ただ、だからこそ、そのブーイングには確かな理由がなければならない。
    簡単に人を傷つけるのは、それはただの暴力だ。
    因縁があったり、深い確執があったり明白な理由を持ってないとできないことなんだよ。
    それを平気で簡単にやってしまうJリーグという文化に、僕は深く失望したよ」
おれ「ギャリー」
ギャリー「彼らはフットボールの毒の部分を真似をして悪い部分から取り入ってるんだ。
このリーグのファンがフェイク(偽者)のブーイングをやってる限り、悪いけど、この国のフットボールは見たくないね」
 

2 :U-名無しさん@実況はサッカーch [] :2012/11/24(土) 21:18:39.05 ID:K+H0HNTd0 
千葉の1年

1月.新監督が就任
2月.J1下位~J2の主力選手を獲得 新外国人選手も獲得  キャンプ絶賛
3月.かつて所属していた主力選手が出戻り
4月「圧倒的な戦力!」とサポご満悦
4月下旬  新監督優勝宣言  サポ「新監督は最高!前監督とはなんだったのかww」
5月.好スタート 「今年こそJ1復帰だ」と言われる
6月.サポ「前監督の無能はなんだったのか新監督最高」とご満悦
7月.何故か夏場ごろから勝点ペースが鈍化
8月.テコ入れに新外国人を獲得するがフィットせず
8月.下位チームにホームアウェイ問わず平然と負け始める
9月.自動昇格圏外になる サポがスタジアムに居残り「早く社長を出せ」とイライラぽん
10月.残り数試合でサポの希望通り監督を更迭 最後の巻き返しを目指す
11月.しかし効果なくJ2残留決定  
大解体  ←NEW
12月. サポコミ開催要求署名始まる 
1月. 新監督が就任

以下繰り返し
 

80 名前:名無しさん@恐縮です [sage] :2012/11/21(水) 16:23:08.00 ID:aPHa0+Gd0

・「蝶のように舞い、蜂のように刺す!」 ('93年W杯最終予選の合宿中、テレビカメラに向かって放ったモハメド・アリの名文句)

・「阪神タイガースの中山です」Jリーグ昇格のときのインタビューで

・「オフト、俺はおまえを信じている。だから、おまえも俺を信じろ!」 (オフト・ジャパン時代の代表合宿で、オフの時間を取材するテレビカメラに向かって放った言葉。
スーパーサブとして活躍するものの、なかなかスタメン起用されないもどかしさに、ジョークの中に本音を込めていた。
語る口調と姿はかなりコミカルなものであり、周りにいた代表選手は大爆笑していた)

・「全然ですよ。カズさんのほうが、全然下です。あっ、そんなことないです」 (「カズさんを超えたという話がありますが?」と聞かれて)

・「勝ちたいんじゃなくて、負けるわけにはいかない」 ('93年のJリーグについて)

・「本当に来ちゃったんだよね。サブにならないように、一生懸命ガンバリマス」 (オフトの磐田監督就任を聞いて)

・「Jリーグ! オレが行く前にファンをがっかりさせるなよ」 (磐田がJリーグ参加した直後のインタビューで)

・「オレが岡部の中山だ!」 (ドーハの悲劇直後、出身地岡部町の慰労会で)

・「僕がアンポンタンです!」 (Jリーグの試合中、チームメイトの鈴木秀人選手が審判に対して「アンポンタンがっ!」と暴言を吐き、審判がカードを出そうとした時のとっさの機転の一言。
思わず審判も笑ってしまい、カードは出さなかったという。セリフは「いかれポンチ」という異説あり)

82 名前:名無しさん@恐縮です [sage] :2012/11/21(水) 16:25:28.99 ID:aPHa0+Gd0

・「カズさんのユニフォームの下には嫁さんのブラジャーを…」 ('97年W杯アジア最終予選の土壇場で代表復帰した中山は、カザフ戦でゴールを決め、
自分のユニフォームの下に着込んでいたカズ(この試合出場停止)の11番を見せた。この行為には賛否あり、本人も後に「やってしまったことは仕方ない」と語っている。無論、ブラジャー云々はウソ)

・「来た!」「アルゼンチンかぁ」 (W杯ドイツ大会の抽選会で、アルゼンチンとオランダが同組になった時思わず発したセリフがマイクに拾われ、そのまま配信されてしまった)

・「彼のプレーする姿勢や練習する姿勢の中から学ぶものも多くありました」 (中田英寿の引退を聞いて)

・「(自分に)技術を置いてけよ!って言いたいね」 (中山より優れた技術を持つはずの選手達が30歳そこそこの若さで次々と先に引退していく現状を見て)

・「ワールドカップですか? …それはもう自分にとって大きいですね。どう大きいかと言うと…なんていったって(目を剥いて)ダブルカップですよ」

・女の子の「どうしてそんなに点が獲れるのか」という質問に対し中山は「それは僕が炎のストライカーだからです!」と絶叫、
その声の大きさに女の子が驚き、半ベソになる様子に慌てた中山は「あ、ボールを良く見て落ち着いてシュートする事だよ」と言い直す。

・「頭利き」 (利き足を聞かれて)

・「オレがジュビロの中山だ!」 (09年ホームでのサンフレッチェ広島戦後のジュビロ磐田の退団セレモニーにて)

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