サッカーコピペまとめブログ

秀逸なコピペ・短レスを紹介していきます。

2011年11月

126 名前:名無しさん@恐縮です [sage] :2011/11/25(金) 19:06:42.86 ID:JSTh9adE0
久保くん伝説

 ・幼い頃からスペインでサッカーすることを目指し独学で語学を習得。
 ・子供ながら視野の広さをバルサのスタッフから評価される。
 ・年上にも遠慮なく指示を出し度胸の良さで周囲を驚かせる。
 ・あまりの凄さにバルサのスタッフが下部組織に参加させU-9大会に出場。
 ・そのU-9大会「ソデクソ・ヨーロピアン・ルサス・カップ」でMVPを獲得。
 ・大会後、チームの父兄たちから「バルサ以外に入るな」と懇願される。
 ・トライアルテストで母親と喧嘩し1人で地下鉄に乗ってホテルに帰る。
 ・バルサカンテラ初の大会で5試合8ゴールのMVP。
 ・現在チームでレギュラー。

857 名前:U-名無しさん@実況はサッカーch[sage] 投稿日:2011/11/01(火) 18:08:55.34 ID:pHPG5Jye0 
代わりに調べてやった 
めんどうだからA代表一部+αのみ 

去年
今年

本田圭佑 ( 34879→37346 ) 
遠藤保仁 ( 21491→30740 ) 
川島永嗣 ( 7433→10841 ) 
内田篤人 ( 19361→37436 ) 
長谷部誠 ( 11627→24129 ) 
長友佑都 ( 8261→26700 ) 
香川真司 ( 1477→19009 ) 
槙野智章 ( 2499→5365 ) 
岡崎慎司 ( 1800→3350 ) 
柴崎岳 ( 1641→3259 ) 
駒野友一 ( 794→851 ) 
前田俊介 ( 527→512 ) 

25 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/05/27(金) 13:16:24.86 ID:qERXNLyw0
サッカーでさ、
ボール囲んで肩とか組みながら
相手のゴールにつっこめないかな?
こんな風に
  ○○
 ○  ○   ワー
○ ● ○    ワー
 ○  ○
  ○○


防げるんだよ
┏━ ○○       ○○
┃  ○○      ○  ○   ワー
┃○○○     ○ ●  ○    ワー
┃  ○○      ○  ○
┗━ ○○       ○○ 

10 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/05/27(金) 11:57:01.92
ボールを持てば私が主役だ。決定するのは私で、だから創造するのは私だ
~ヨハン・クライフ~

サッカーに人種はない。
~プラティニ~

私はありとあらゆる悪いことを行った、しかし、フットボールを汚したことは、一度も無い
~マラドーナ~

いつまでも試合が終わらず、このままプレーしたいと思うときがある
~ジネディーヌ・ジダン~

強いものが勝つのではない・・・勝ったものが強いのだ
~フランツ・ベッケンバウアー~

今日の試合が雨上がりのピッチならば僕の左足で、虹を描いてみせるよ
~レコバ~

今を戦えない者に次とか来年とかを言う資格はない
~バッジョ~

急にボールがきたので
~柳沢敦~         

4 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/05/27(金) 11:31:00.72 
ネドヴェドがキャプテンになってチェコ代表は変わった。
ネドヴェドは「練習中は歯を見せるな」と私語を禁止し、ランニングも「下を向いて走るな」とまるで軍隊のような厳しさをチームメイトに求めた。
彼は酒、タバコを一切やらず、夜遊びもしない。
代表合宿中、練習以外の時間は大半が読書か語学に費やされる。
そんなストイックなキャプテンに若手選手はついて行けなかった。
見かねたポボルスキーが、ネドヴェドに「若手が緊張している。パーティを開いて打ち解けよう」と提案した。
ネドヴェドは「カレル、ありがとう。僕も代表入りしたばかりの頃は、先輩たちを前に緊張していたものだ。早速、今夜ミーティングルームでパーティを開こう」と応えた。
その晩、選手たちはミーティングルームに集合した。軍隊並みの厳しい合宿で初めて息抜きが出来る、そう喜びながらドアを開けた。
テーブルの上には、ミネラルウォーターとカラフルな野菜スティックが所狭しと並べてあった。
「ようこそ、パーティへ」ネドヴェドは上機嫌だった。         

3 : 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします : 2011/05/27(金) 11:28:16.25 
彼女がオレのラウドルップをころころと弄ぶと、
オレのヴェロンだったクレスポがむくむくと大きくなる。
ババンギダ!といわんばかりに屹立したオレのシェフチェンコは
まさしくボスフェルトと呼ぶに相応しい。
彼女の舌がグアルディオラにベッカムと絡みつく。
そろそろか。オレは立ち上がると彼女のオフェルマルスに
シェフチェンコをインザーギする。
ホーイ、ドンク、ホーイ、ドンクとリズミカルに腰をふる。
彼女のオフェルマルスがソングを奏で始める。
「オ、オコチャになっちゃう!アモカチ!アモカチ!イク、イク、
イクペパァーーーッッッ!!」
彼女はひときわ大きな声をあげる。そしてオレのカンポスからは
ネドヴェドが迸り、ぐにゃりとカンナヴァーロになる。

2回戦が始まり、彼女のフェッラーラは激しさを増した。
俺のマラッツィーナも徐々にブランとした状態からデサイーになってきた。今度はラッシッシをやっているので何倍も気持ちいい。
勢いあまって、そのままコマンディーニしようとすると、
彼女がカヴァシン、カヴァシンとうるさい。
仕方なくボグダニをかぶせて、ゆっくりとインザーギ。
しばらくすると、彼女のダルカントもジョルゲッティで、
バキーニ、バキーニと音を立て始める。

ますます俺のムトゥは、気持ちよくなって今にもソリアーノ。
じっとこらえてバイオッコ、バイオッコとバッジョ運動するが、
やっぱりボグダニはいやだね。
生になって彼女のカフーに向かってエスポージトしてしまった。
彼女のカフーにはベッタリーニと白いトルシエが散乱した。
しかし、自分だけ先に逝って申し訳なかったので、
後から彼女のウォメとマンゴーネをカペッロしながら、
3回戦のための準備に備えたことは言うまでもない。         

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