744 :名無しさん@恐縮です [] :2012/10/16(火) 16:06:28.20 ID:aDCjroyM0 (6/12) [PC]
圭祐の情熱は直接決めたあの伝説のFKの時のように冷静で深淵な固い欲望へと変わっていった
「そ、そんな、うまくいったら・・いいよな・・・」
「でも、真司・・フィジカルそんなに強くないだろ・・
・・ちょっと脱いで俺の胸と合わせてみろよ・・」
「えっ・・いいけど・・は、はずかし
「ばばっばばかじゃねぇの!!勝つためだろばか!!はやくしろよ!!」
「あ、う、うん」
真司は圭祐のたくましい豪気にあてられて華麗な身のこなしで全裸になるとそのまま胸を合わせるようにのしかかった
「こ、こうかな・・?」
「ん・・真司も胸板厚いんだな・・ちょっと安心した」
突然の優しい圭祐の言葉に真司は安心して目を閉じそっと頭を圭祐の胸に乗せた
「だめだよ圭祐君・・らしくないよ・・もっと叱って欲しいんだよ」
【もっとがんばるよ、圭祐に負けないくらい脚も腕も硬く強くなるように・・」
「だから協力してね」
にっこりと笑う真司の天使のような笑顔に圭祐は強く抱きしめ受け入れるのであった
「だったら俺の身体使って筋・・筋トレしたらいいよ・・」
「ほら早く・・もう・・・準備はいいんだから・・い、いれてみろよ」
「そ、それから、、激しく強く・・な、ほら」
真司は言われるがままに圭祐を強く激しく抱きしめ、その通天閣突き刺した

と、このへんでやめとく
 

749 :名無しさん@恐縮です [] :2012/10/16(火) 16:09:44.17 ID:aiEfWU2LO [携帯]
>>744
ちょっと病院逝こうか
良い医者紹介するよ